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いつの間にかゲイの奴隷にの詳細情報ページ

次第にハードなプレイを求められてしまい…

元々露出癖を持っている私はゲイの男性の目の前で
オナニーをするのが好きだったのですが、
いつの間にかゲイの方と仲良くなっていき
今では私の口でゲイの方たちにご奉仕するのが
当たり前になっていきました。
もはや私はゲイの奴隷になり肉便器のような存在になっています。
私は基本的に女性が好きで、
はじめはゲイの勃起したチンポを見るのも
嫌でフェラチオなんて出来るわけがないと思っていました。
でも段々とゲイの方たちと仲良くなっていき
チンポにも抵抗がなくなってきて
少しずつフェラチオする事ができました。
次第にプレイはエスカレートしていきフェラチオしてから顔に
ザーメンを掛けられることが当たり前になっていきました。
そして次はザーメンを口に出され
一滴も零さずに飲むようになりました。
ゲイの方たちは自分のザーメンをごっくんしてもらうと
とても嬉しそうにするので、
私もその顔が見たくてどんどん
ご奉仕したくなっていったんだと思います。

ごっくんプレイの次はオシッコを口に出されて
それを飲むように命令されました。
最初はものすごく抵抗がありました。
初めて味わったオシッコの味はとても苦い味がしました。
でもゲイの方に口を開けてと命令されて
素直に従ってしまうのです。
何度も繰り返しオシッコを飲まされると不思議と慣れてきて
飲み込んでも大丈夫なようになりました。
そしてオシッコを飲み込んだらフェラチオでご奉仕して
ザーメンもごっくんします。
そしてゲイの方に「お前は俺の肉便器だ」と言われて
興奮してしまうのです。ゲイの方が帰った後は臭いにおいがして
気持ち悪くなってしまうのですが
メールで連絡が来て、また肉便器になってくれとお願いされると
つい興奮してしまいゲイ専用の肉便器になってしまうのです。

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